クリーム,化粧品,化粧水

やっと巡り会えた化粧品!知らなかった!化粧水とクリームの秘密!

 

 

 

気になるシワ。

 

そうなんですよね。
シワ1本でも老けて見えるんですよね。

 

 

年のせいと言われれば、それまでですが、
朝起きた時に付いてたシワは中々元に戻らないんですよね^^;

 

 

そんな悩みを解決してくれる化粧品を医薬品で
有名な『第一三共ヘルスケア』が開発したのをご存知ですか?

 

 

『メイク落とし・洗顔料・化粧水・乳液状美容液』

 

 

この4点だけの化粧品なんです。

 

 

どうして、この4点だけでこの様な効果が出るのか
“化粧水”の役割と“クリーム”の役割を調べてみたいと思います。

 

 

 

 

化粧水ってどんな効果があるの?本当に必要?

 

 

 

殆どのスキンケアが、化粧水から始まりますよね。

 

直ぐに乳液やクリームを塗ってはいけないのでしょうか?

 

*そこで、化粧水の役割について調べてみました。

 

洗顔後の肌は特に乾燥しています。

 

皮脂も潤いも落ちてしまっているので、
乾燥から肌を守るため保湿をしなければいけません。

 

その時使うのが化粧水なのですが、
主な役割として“肌の保湿”と“キメを整える”事になります。

 

 

しかし、化粧水は肌の奥まで浸透はしていきません。

 

ですから、その水分を保つ為に
その上から“クリームを塗って蓋”をする、と言う事になるわけです。

 

 

そこで、この『第一三共ヘルスケア』が開発した化粧水は
“年齢肌炎症”に効果的な抗炎症作用のある“トラネキサム酸”が配合されています。

 

なので、ただ肌の保湿をするだけではないと言う事です。

 

 

 

しかも次に重ねる美容液を引き込む化粧水となっています。

 

 

*次に、一般的には化粧水の後は“乳液・美容液・クリーム”になると思いますが、

 

『第一三共ヘルスケア』が開発したのは“乳液状美容液”になります。

 

この商品にも“トラネキサム酸”が配合されています。

 

 

 

この化粧品は洗顔後のお手入れは、この“2点”だけになるんです。

 

これで充分潤うのか心配になりますよね。

 

そこで、どの様な化粧品になっているのか、解説していきますね♪

 

 

 

『第一三共ヘルスケア』が開発した化粧品の特徴は?

 

 

?・『年齢肌炎症』に直接アプローチ

 

薬用有効成分トラネキサム酸が配合されています。

 

“トラネキサム酸”とは医薬部外品に
広く使用されている“第一三共のオリジナル成分”です。

 

 

 

トラネキサム酸は“抗炎症作用”があるので、
“肌荒れ防止目的”として、そしてメラニンの生成を抑え
シミ・ソバカスを防ぐことから“美白有効成分”として使用されています。

 

 

 

“年齢肌炎症”により、発生した炎症性物質(トリプターゼ)は
『ハリの低下・乾燥・くすみ』を引き起こします。

 

 

トラネキサム酸には、そのトリプターゼをブロックする働きがあります。

 

 

 

?・製薬会社の技術を集結

 

 

はり・美白・高保湿に必要な美容成分をしっかり届けます。

 

*“ナノフィーユミセル”がスムーズに浸透
(ナノフィーユミセルとは、美容成分で構成された分子状の美容成分)

 

 

*ナノフィーユミセルが崩れて保湿

 

*3Dストレッチネットおいを閉じ込めて肌表面を引き締める
(3Dストレッチネットが肌を保護してピンとひっぱるクロス状バリア膜)

 

 

だから、こだわりの美容成分がギュッと詰まったまま
ハリ・美白・潤いを与え、美肌へ導きます。

 

 

 

いかがだったでしょうか?

 

何だか成分や製法の技術を聞いているだけで、
早く使ってみたくなりませんか?

 

 

肌が若返ると気持ちまで若くなりますよね♪